新世代のPCパーツが続々登場

部品買い集めてPC自作して性能を競うボードゲーム。自作pcやってるときに精密部品投げて完成前に破壊しそう。メーカーとかは全く関係無い。2010年までは基本的にパーツを買い集めての自作機だったし、ノートPCはタフさで定評あるIBM時代のThink Padだけど、五年保ってない。ハイエンドすぎる自作PCしてる人の家にはいらないパーツ、くらいの扱いでメインPCと同等かそれ以上のものが置いてあって草はえるときある。PC自作なら必要なパーツだけ買い足していけばいいとかいうの、アレ嘘だ。新しいパーツ買うと他のも新調したくなるもの。自作PCが簡単なのは組み立てだけ、構成とパフォーマンスを重視するなら難易度が跳ね上がる。ただ高いパーツ買えばいいわけじゃない。

バイクのパーツ規格乱立しすぎだから、もうメンテ以外は弄らないっていう割り切りを迫られてる気がする。自作PC的に弄れる時代は終わりを迎えつつある。新世代のパーツ見て「なんだこれ!?(驚愕)」ってなるくらい時代に取り残されてるから自作PCに興味はあったけど金がなかったから段々と熱も冷めてきて気づいたら時代に取り残されてた。自作PCの為の下見らしいが電気街行くって思ってた。案の定、地元のとこにはいつものパーツが置いてあるだけだった。秋葉原で探してたパーツが見つからず、せっかくだからケーブルまとめテープを買う。このごろ流行ってる優れものだ。自作PCの人なんかにおすすめ。 PCのパーツは買う前に2chの自作PC板見た方がいい。PCの電源が落ちたり入ったりを繰り返して、色々部品つけたり外したりしてたら、原因グラボだった。